☆表面的・部分的なリフォームでは本当の快適性は実現できません。住空間の温熱環境・安全環境の改善を第一に考えましょう。
今度の冬も、寒さを我慢して過ごしますか?
引越不要! 壁も壊さない!
家族がしあわせになる断熱リフォーム!
〜築30年の木造住宅が高気密・高断熱の住宅に大変身!〜
廊下を裸足で歩くと冷たくて冷たくて・・・。  
左の絵のような悩みを抱えている方は非常に多いのです。皆さんも身に覚えはありませんか?
原因は、家の至る所にある隙間と断熱材の充填不足にあります。人間で例えるなら、布団を被っていても首周りから冷たい空気が入ってくるのと同じです。しかもその布団は穴だらけ・・・。あなたの家も同じような状態なのです。
 しかしこの寒さを解消するためのリフォームとなると、しばらく仮住まいをしなくてはならないし、建物全体を改修することになるので、ビックリするくらいの費用が掛かります。新築を建てられるんじゃないかというくらいの見積もりが出る場合もあります。また、悪質リフォームも横行している世の中ですから、ちゃんと工事をしてくれるか心配で簡単に決断を下せません。でも、今度の冬はもう寒い思いをしたくない・・・。でも、諦めるのはまだ早いです!
 ここで皆さんに御紹介する断熱リフォーム工法「KGKエネフリーシステム」(特許取得済)は、信じられないかも知れませんが、上記の問題点をほぼ全てクリアした究極の工法と言えます。断言できます。その理由は、
  1. 住んだまま施工ができるので、引越等の必要がない。       (余計な出費も節約できます。)
  2. 通常の大規模な断熱工事にかかる約1/2〜2/3の予算で済む。 (追加の内外装工事必要なし。)
  3. 気密測定・温度計測をお客様の前で行い、性能が確保できていることをしっかりと確認。
これだけではなく、さらにすばらしいメリットがたくさんあります。
廊下を裸足で歩くと冷たくて冷たくて・・・。
廊下を裸足で歩くと冷たくて冷たくて・・・。
廊下を裸足で歩くと冷たくて冷たくて・・・。
廊下を裸足で歩くと冷たくて冷たくて・・・。
  1. 通常のグラスウールなどを充填する工法と違い、屋根・壁・床の連続性を確保した、いわゆる魔法瓶構造なので、次世代省エネ基準同等以上の性能を実現することが可能。
  2. 屋根・壁・床等を壊さず、既設の断熱材も撤去しない画期的な工法なので、産廃がほとんどでないエコリフォームを実現。(廃材処分費もほとんど掛かりません!)
  3. 建物の防音性能、遮音性能が向上する。
  4. 工期が約2週間〜3週間と、とても短工期である。
  5. 冷暖房に使うコストが約半分になるため、家計にやさしく、さらにエネルギーの消費が抑えられるため、地球温暖化の抑制にも貢献できる。
と、驚きの工法なのです!しかし、この信じられない工法を採用するには、いくつかの条件があります。その条件をクリアしていないと残念ながらこの断熱リフォーム工法は使えません。
断熱リフォームの条件について 断熱リフォームの条件について 断熱リフォームの条件について 断熱リフォームの条件について